振り返れば、すべてが愛おしく、幸せな時間でした。あなたの一番近くで共に過ごした日々は、私の人生で、忘れることがないと言い切れる、特別な時間です。
時には足を引っ張り、時には突然背中を突き飛ばすような、極端な振る舞いで、たくさん迷惑をかけてごめんね。
半年も経ったとは思えないほどあっという間だったけれど、その中で少しずつ距離が縮まり、目標をストレートに話してくれるようになって、それを一緒に目指すことのできたプロセスが、何よりも愛おしい。
すぐに心を閉ざして消えてしまいたくなるような、どうしようもない私に、「ただそこにいる意味」をくれて、どんな時も逃げずに、一人一人の思いと向き合い続けてくれた努力が、こうして美しい実を結ぶ。その記念すべき瞬間を特等席で一緒に過ごせて、本当に幸せ。
過ごした時間は、貰った言葉は、私の一番の宝物。
積み重なった思い出はこれからも消えないし、ここからまた、新しい物語が続くと信じています。
出逢ってくれて、一緒にいてくれて、ありがとう。
プレミアムライバーという大きな結果。心から、おめでとう。













